Music3 VOL.5掲載アーティスト


CHAKA

チャカ

OSAKA

 

ピアニストの父の影響でジャズに親しむ。18歳で地元ジャズクラブで歌い始め、25歳でPO Pユニット「PSY・S」でメジャーデビュー、上京。途中、カバーアルバム「うたの引力実験室」で日本のカバーブームの先駆けとなる。

現在は、ジャズ、ソウル、サルサ等を歌いながら、ジャズと英詞発音指導にも力を入れている。

特に弘田三枝子、シャーリー・バッシー、サラ・ヴォーン、変声期前のマイケル・ジャクソンの影響を自覚しているが、20代前半で人のコピーには興味をなくす。

2002年、スイングジャーナルジャズディスク大賞2位、翌年5位。CM、アニメソング多数。2016年、韓国のソウルジャズフェス、露サンクトペテルブルク・ジャズフィルハーモニーホール出演。

洗足学園音大ジャズ科講師。国際英語発音協会認定指導士。趣味は、香水、格闘技、ミステリー小説。

http://blog.goo.ne.jp/webfriends

 

 

 

遠藤 雅美

ENDO MASAMI

HOKKAIDO

 

シンガーソングライター。札幌生まれ。

2005年頃より、都内のジャズライヴハウスで歌い始める。

2012年秋にはTOKYO BEAT RECORDSから、ファーストフルアルバム「ラ・プラタ河の向こう」をリリース。

2013年より同アルバムが全国発売開始。2014年12月11日には2枚目となるニューアルバム「End orphin」をリリース。

同年秋、秋田テレビ「S天」にて、ニューアルバムに収録されるオリジナル曲「涙」がタイアップされる。

ライヴパフォーマンスでは、無二の歌声、独自のスタイル、広大なスケール感が魅力。現在は関東、関西、東北、北海道を中心に全国各地、ライヴ活動中。

http://www.masamiendo.com/

 

 

 

YURIE

 

HYOGO

 

2010年jazz singerとして活動開始、年間200本近くライブをこなす。2014年 social jazz session コンペにて優秀賞受賞。

リー・リトナー、クリスタル・ケイと共演したブルーノート東京でのLIVEがユーストリームにて全国放送される。

2015年 パステルブルーレーベル×ユニバーサルミュージック「#JAM_ I N _WON DERLAN D」でデビュー。

全国誌JazzJapanにもカラー特集が組まれ話題になる。

同年 ジャズボーカル新人賞を受賞。

2016年の1年間は渋谷クロスFMのJa zz番組にてパーソナリティーもつとめた。

2017年1月TBS Momm…!(元SMAP中居正広氏など)全国放送に出演。

ダンスパフォーマンス集団「迫」等では、よさこいパフォーマンスとのコラボレーションなども行う。

また、2 016年からはE D Mなどを扱うD Jとして、有名クラブVISIONやWOBMのサブフロアで出演活動を開始。

ユニバーサルミュージック公式ページ

http://www.universal-music.co.jp/yurie/

 

 

 


ムンロ王子

PRINCE MUNRO

TOKYO

 

東京大学法学部を卒業してI T企業を経営しているムンロ王子。趣味で始めたタロット占いが評判となり、7年間で占った人は8000人近く。これまでタロット占いを通じてさまざまな人生に触れてアドバイスしてきた教訓をシャンソンやジャズ、歌謡曲など幅広いジャンルの歌を歌うことで伝え広めています。

シャンソンはエデット・ピアフ、ジャズはコール・ポーターを歌い、その他、井上陽水やプレスリーの曲も歌います。

神戸で行われるプレスリーコンテストは今年で2回目の出場。

昨年12月25日には日テレの『スクール革命』に「今どきのクセの強い占い師」としてお笑いタレント千鳥のノブを占い、シャンソンもお披露目しました。タロット占い、ライブ活動などの活動内容はFacebookにて公開中!

Facebook : https://www.facebook.com/people/Munro-Prince/100005666045830

 

 

 

Jubilee Sisters

ジュビリー・シスターズ

MARISA:スペイン、バレンシア地方

加藤圭子:KANAGAWA/美月:KANAGAWA

 

Jubilee (ジュビリー)とは50年に一度やって来る特別な解放の聖なる年の事。70回目のその年である昨年、Gospelがきっかけで3人が出会い、結成。

MARISAは2000年からクワイヤディレクターとして活動開始。以来国内外でクリスチャンとして、シンガーとして、日本のGospel界を牽引する一人として活躍めざましく駆け回っている。

加藤圭子は2000年から仲間とGospelグループを結成し実力派グループとしてGospel界第一線を走り、ソロ活動と並行して幅広く活動。以来指導するGospel団体を数多く持つ。

美月(西教みのり)は2000年に小団体を主催・指導した事からGospelに関わり、以来ライブ活動&歌唱指導と並行しボーカルスクールや専門学校など沢山の団体のGospel指導に当たって来た。

同じ時代にそれぞれの道を歩んできた3人が出会い、共鳴する

『血が騒ぐ音楽』をpowerfulにsoulfulに、心のままに歌う。

Jubilee Sisters facebook (official) 

https://www.facebook.com/jubilleesisters

 

 

 

Yukari

 

FUKUSHIMA

 

小さい頃から歌うことが好きで、祖母の民謡の影響で音楽を身近に感じる。1990年、東京で活動を始め、ピアノトリオのボーカリストを務め全国ツアーを回る。2002年、地元・福島県へ帰り地元の音楽を盛り上げるイベントや、結婚式セレモニープロデュース兼ボーカリストを務める。2013年4月に東日本大震災後の経験を紡ぎ出した作詞作曲のオリジナルCD「MyLife」を発表。この曲が大反響を呼び全国各地で学校コンサート、福島復興支援コンサートの多数出演。2015年6月にフランスのパリ・リヨン・ニースに講演・歌の旅に出て、世界と交流をする。

日本に帰って、各地でセッションした経験を生かして作られたセカンドCD「Voyage 旅立ち」を発表。2015年12月に再渡仏。2015年J PSA沢村美司子音楽賞特別奨励賞受賞。2016年日仏プロジェクト「Live Forever」ボーカルを務める。フランス語訳されたオリジナル曲「今でも」をParisリパブリック広場で言葉の壁を乗り越え聴衆が大合唱した。2016年6月~8月に3度目の渡仏でParisフランス各地でコンサート・老舗シャンソニエAuLapinagile、Naussica Museum、フジコ・ヘミング チャリティコンサート 東京オペラシティ出演

http://www.yukari311.com/index.php?FrontPage

 

 

 


Meyou

 

HYOGO

 

sexy singerの代名詞~meyou~歌とダンスとラップでオーディエンスを常に魅了する!! 圧巻のステージは日本にとどまらずアメリカでも絶賛された、唯一無二のonly 1singer!!

R&B、HIP-HOPコンピレーションアルバム「Four Species III」に楽曲「Anytime」で参加。作曲はスティーブ・ホプスキンス。本場アメリカのH P-HOPを肌で感じるため、海外での活動に重心を置き始める。

雑誌ルイールや香水「soo sexy 」のイメージモデル。

BAND jemstoneのvocalとしても活躍中。

毎週土曜日渋谷クロスFM「music power」MC。

2016年雑誌、新聞で話題となったmeyouのalbum「make love 」から10年ぶりに、元SOU L’d O UT S hinnosu keとタッグを組み、まるで波の様に押し寄せる愛に溢れたg rove album『Sea muse』を2017年6月1日にrelease‼

只今活躍中の韻シストのリーダーShyoudogや、海外でも評価高いShing02、sexyなsinger HI-D、D sky walker (boyzmart)、DJ H IYOCO、DJ $HINを迎えlove&peaceなal bumに仕上がった‼

★ホームぺージURL http://meyou.osaka-j.net/

jemstone. http://jemstone.asia/

 

 

 

中林 万里子

NAKABAYASHI MARIKO

FUKUI

 

クラシックピアノを学んだ後、バークリー音楽大学でジャズピアノ、作編曲を学ぶ。在学中より、R&Bボーカルバンドや自己のジャズバンドで、ボストンで演奏活動を行い、2003年卒業。これまでにジャズピアノを竹下清志、浜村昌子、Laszlo Gardony各氏に師事。

現在ジャズやポップスのミュージシャンとの共演、劇伴演奏、アーティストへの楽曲提供、レコーディングなどを重ねている。

自身がキーボード・アレンジを担当するプロジェクト「luvcity」のアルバムが、ニューヨークのFM局 WBAIで2009年のベスト・アルバムに選ばれ、その中のシングル曲は全英でリリースされる。

2015年より、自身が影響を受けたジャズやファンク、ラテンなど(Wayne Shorter, Herbie Hancock, George Duke, Lyle Mays,Mike Mainieri etc.)を取り入れたオリジナル曲を演奏するリーダーピアノトリオ「mad oron」で精力的にライブ活動中。

★公式ホームぺージ

http://marikonakabayashi.wixsite.com/madoron

サウンドクラウド

https://soundcloud.com/mariko-nakabayashi

 

 

 

矢幅 歩

YAHABA AYUMU 

KANAGAWA

 

ヴォーカリスト。1979年 生まれ。横浜に育つ。

高校時代に交換留学生として渡米。上智大学在学中にジャズを基盤としたソロ活動を始める。CMやドラマなど、数々のスタジオワークにおいても歌唱を務める。

ソロ活動の他では、Geila Zilkhaとのツインヴォーカルユニット「SOLO-DUO」、バンド「ASΦKO」、アカペラユニット「鱧人-HamojiN -」がある。

ジャンルの垣根を越えて幅広く活躍。ハスキーでいて伸びるヴェルヴェットヴォイスを自在に操る。

影響を受けたアーティスト/Tracy Chapman、Stevie Wonder、Kurt Elling、桑田佳祐など

★ホームぺージ http://www.elayumundo.com/

 

 

 


Music3 VOL.4掲載アーティスト


和ゴスネイションズ

WA GOSNATION’s

和GOSPELの「和」に込められた思いは、平和、調和、和楽、和みを意味します。

日本が世界に誇れる「和心」を、GOSPELという魂の歌に染め込み、グローバルカルチャーとして確立させたい!

TAEKO GLORYのビジョンに賛同したシンガーたちが、いよいよ声を合わせます!

 

 

 

本名 カズト

HONNA KAZUTO

FUKUSHIMA

 

2000年“本名カズト with The Swamp”として“森永フェス”CMソング「そのままの君でいい」を含むマキシシングル『ここにいるから』でCDデビュー。

2003年アルバム『HIMAWARI』をリリース。同アルバムからBayFMラジオ『路上魂』のオープニング&エンディングテーマとして「HIMAWARI」「最後のコイン」ON AIR、好評を博す。

2008年7月“京浜ロックフェスティバル<K-ROCK>”イメージソング『50年目の海』をリリース。現在は都内近郊を中心にバンド、ユニット、弾き語り等で精力的に活動。

その独特な声から紡ぎ出される言葉とメロディーは、聴くほどに胸の奥深く沁み込み聴く者の心を揺さぶる。

影響を受けたアーティスト

ザ・ビートルズ/ザ・ローリングストーンズ /ザ・バンド/キャロル・キング /トム・ウェイツ /ランディー・ニューマン etc

http://kazuto.yataiki.net/

Facebook:https://www.facebook.com/kazuto.honna.5

 

 

 

 

松城 ゆきの

MATSUKI YUKINO

TOKYO

 

東京都出身。1997年ミュージカル「Annie」でデビュー。桐朋学園芸術短期大学で声楽を専攻、在学中に東宝ミュージカルアカデミー1期生としてミュージカルを学ぶ。以後様々なミュージカルでヒロイン役等を務め活躍。

2013年からシャンソンを歌い出し、2015年 JCCコンクール優秀賞、同年 日本アマチュアシャンソンコンクール奨励賞受賞。日々シャンソニエやライブハウスで歌う傍、ガイドボーカルや子供向けの童謡等のレコーディングも行っている。清楚な佇まいに違わぬ透明感のある歌声に定評がある。

最近はミュージカルやシャンソンのみならず、ディズニーソングや、自身がファンである荒井由実や高橋真梨子等の懐かしのナンバーも歌い、2017年4月には初めてのホールでのソロコンサート開催予定。

公式HP http://www.yukinomatsuki.jp/

公式ブログ ameblo.jp/yukinomatsuki/

 

 

 


彩ショル(彩shoul)

AYA SHOUL

TOKYO

 

彩ショル 21歳、東京を中心に活動するソウル系シンガーソング・ライター。アース・ウィンド&ファイアー・クリスティーナ・アギレラに影響を受け、2008年より音楽活動開始。

みんなの歌50周年記念曲「PeacexPeace/ピースフル」でメインボーカルを担当。avexでCDS/DVDリース。

「第3回ポップ・フェスティバル in 町田」でオリジナル曲「じぃじ」が審査員特別賞受賞。

松本零士監督監修による、彩ショルとのコラボ「アンドロメダ」CDS/DVD をセルフリリース。

振り込め詐欺防止活動に力を入れており(振り込め詐欺の手口を楽曲にした「ダメ!ダメ!ソング」を制作し、高齢者に注意を呼びかけている)町田警察署長より感謝状受賞。

松本零士監督監修 第2弾 アンドロメダ/the Excellent warrior(CDS)~セクサロイド~を、タワーレコードより全国発売中。他:ラジオ出演多数、『彩歌』手紙有線放送等。

http://www.aya-soul.com

 

 

 

山路けーじぇい

YAMAJI.KJ

KUMAMOTO

 

The Beatles、Peter Frampton、Carolなどの母のレコードコレクションに触れながら幼少期を過ごす。大阪での大学在学時に結成したハードロックバンド「UNCHAINED」のボーカルベースとしてデビュー。バンド脱退後、単身上京し「TURBINES DRIVE」を結成。

Guns And RosesやNickelbackといったHRサウンドの上に乗せるメッセージ性の高い日本語詞を信条とする。シングル9作、アルバム2作をリリース。現在に至る。

並行し様々なユニットにも積極的に参加。中でも「MYG」では2010年のSUMMER SONICへの出演を果たし、各方面で好評を得る。

また、自身のレコーディングで培ったスキルを活かし、2009年よりレコーディングスタジオ「KJ.ART.STUDIO」を開業。ロック、メタル、アニメ、演歌などジャンルを問わず多くのタイトルを手がけ続けている。現在、ライヴバー「BAUHAUS」のハウスバンドリードシンガー、ベーシストとしても活動中である。

TURBINES DRIVE http://www.turbines-drive.com/

KJ.ART.STUDIO  http://www.kjy.sakura.ne.jp/KJAS/

 

 

 

西海 絢乃

NISHIKAI AYANO

YAMAGATA

 

エキゾチックな雰囲気の中に、日本の和の心を取り入れた独特の世界をやわらかに表現するアーティスト。

高校時代留学中にJewelの歌に感銘を受け、音楽活動開始。

アメリカやカナダなど、多文化で生活した経験を活かし、数カ国語を操る語学力とJazzをベースとしたジャンルに捕らわれない高い音楽性は、社会人を中心に強い支持を得ている。

作詞・作曲も手がけ、2012年には1stアルバム「Affirmative」を発表。

現在2ndアルバムの制作を進めている。都内を中心にLiveを展開し、数々のイベントに出演。多くの人を魅了する。

HP : http://anishika.com/

Facebook : https://www.facebook.com/ayano.nishikai

Blog : http://profile.ameba.jp/anishika/

Instagram : ayanonishikai

 

 

 


柏木 麻里

KASHIWAGI MARI

KANAGAWA

 

1999年から洋楽ポップスカバー曲を中心に、都内ライブスポット等でシンガーとしてのキャリアをスタート。

その後オリジナル楽曲作りを始め、2015年11月に初のCD『晴れのちくもり時々涙』を発売する。

2009年からライブアーティストオフィス、株式会社MOGに所属。(株)MOG主催の企画ライブ、奇数月の第三水曜日に、伊勢佐木長者町『遊楽 Brave Bar 横浜』での「柏木麻里のサンキュー☆タイム」、東新宿『SACT』での【360°の月あかり】等のイベントライブに定期出演し、混じり気のない純粋な歌声で、良質なオリジナル楽曲を歌い上げている。

(株)MOGでは、ボイストレイナーとしても所属し、多方面で活躍中。

☆影響を受けたアーティスト☆

スティービー・ワンダー/マライヤ・キャリー/マドンナ

メアリー J ブライジ/TLC/松田聖子/槇原敬之

柏木麻里ブログ : http://s.ameblo.jp/m-n-p-r/

(株)MOG : http://mog-tokyo.co.jp/70757/live/live情報ページ/

 

 

 

浅田 尚美

ASADA NAOMI

KANAGAWA

 

小学校の合唱団で歌う事の楽しさを知り、その後、R&B、ソウル・ミュージックなどに傾倒し、クラシック及びカンツォーネなどの発声を学んだ後、本格的に唄に取り組もうとマーサ三宅ボーカルハウスに入門。

2009年スイングジャーナル誌人気投票ジャズ・ボーカリスト部門19位。2010年7月7日に初のリーダー・アルバム「ケミストリシャス」をリリース。

選曲からアレンジまで自己の世界を表現したアルバムは好評を博し、HMVジャズ&ジャズボーカル部門で、総合ランキング1位を獲得。

自身が主催するボーカル・スクール「ビタミン・ボイス」は老若男女問わず、心身の健康と歌を繋ぐレッスンとして広い年齢層の生徒を迎えている。影響を受けた歌手はアレサ・フランクリン。

http://vitamin-jam.tumblr.com/

 

 

 

パルフェタムール

Parfait Amour

洋子/KANAGAWA 敬愛/OSAKA

 

ベテランソウルシンガーの山ノ内洋子と敬愛の2人でジョー山中のコーラスをサポートする事に始まりボーカルユニットを結成。R&B、ソウルミュージック中心に独自のアプローチで表現する。その力強く美しいハーモニーは定評がある。

 

 

 


RAMJA

 

 

FUKUOKA

 

Lim Ramja 韓国生まれ、福岡育ち。

レゲエミュージックを核としたLIVEやイベントに参加し注目を集める。

2004年4月シングル『月と遊泳』でメジャーデビュー。

2005年4月アルバム「愛の生活」リリース、その後も2008年コンピレーションPremier lovers3、lovers coversなどに参加。

カテゴリーやスタイルとしての何々ではなく、『いい歌』を『自分の声』で歌う事によりカテゴリーでは縛る事の出来ない強力な個性を放つ。

http://ramja.jp/

 

 

 


Music3 VOL.3掲載アーティスト


水瀬 あやこ

MINASE AYAKO

OSAKA

 

1989年:TBS特別企画ドラマ「美空ひばり物語」で美空ひばりさんの少女時代を演じる。 1991年:東芝EMIより「カエルのルンバ」発売。 2000年:ロンドンにて半年間、インコグニートのプロデュースによる音楽制作を経験。 2002年:日本コロムビアよりデビュー。 2003年:徳間ジャパンコミュニケーションズに移籍。 2006年:水瀬あやこと改名。昭和歌謡のカバーCD「東京ブギウギ」を発売。 2007年「京都の恋」、2008年「つぐない」をリリース。 2010年:北海道新ひだか町サポート大使に任命される。 2014年、2015年:フィンランドにてライブツアー 2016年:メロディーレコーズより「追想」発売。カップリング曲「忘れたいのに」では作詞作曲を担当。

http://ameblo.jp/ayako-minase/

 

 

 

MARIE

 

NIIGATA

 

厚みのある声に繊細さとダイナミックさを兼ね揃えた類稀なソウルヴォイスをもつ。東京生まれ、新潟県長岡市で育つ。

幼少の頃からR&Bミュージックに多大な影響を受け上京、ボーカリストとして活動する傍らレコーディングやラジオ番組にも参加。2004年横浜7divasとしてキングレコードからCDリリース。

2005年日比谷公会堂にてジャズボーカリスト新人賞受賞。

2014年4月発売のMISIA最新アルバムにギラ・ジルカと共作で楽曲提供。2015年から横浜ジャム音楽学院にて発声法、歌唱法などのボーカルレッスンの講師として後進を指導している。

http://marieyah.exblog.jp/

 

 

 

薮内 彩奈

YABUUCHI AYANA

TOKYO

 

1990年9月29日生まれの天秤座、A型。作曲家の母親の影響で幼い頃から舞台に出演。高校進学を機に音楽から遠ざかるも、シャンソンに目覚める。

第一回(2014年)・第二回(2015年)日本シャンソン協会主催次世代シャンソン歌手発掘コンテスト新人賞二年連続受賞。

千葉市文化振興財団主催コンクールグランプリ受賞(2014年)。「パリ祭」へ抜擢され、4人組ユニット“PARIS-SAMBLE”として出演(2016年、NHKホール・愛知芸術劇場)。大学院博士課程の学生としての顔も持ちつつ、愛するうさぎとハムスターたちに囲まれてのびのび音楽活動中。出演店:ウナカンツォーネ/天使のコンチェルト/銀座ボンボン/蛙たち/池之端QUI/La Manda/新巴里/バルバラ/東京ディズニーリゾート京成ホテルミラマーレ ほか

http://www.yabuuchiayana.com/

 

 

 


藤原 美穂

FUJIWARA MIHO

SHIZUOKA

 

CHOCOLATE LIPSのリードボーカルとしてデビュー。

ソロ「MIHO」(RCA)、PAZZ(SONY)、OG'S(テイチク)、pas de chat(アルファ・テイチク)でオリジナルアルバムをリリース。

最新作は「Mistress/藤原美穂」。都内中心に、「七色の声」であらゆるライブに出演。個人名義以外にも、FUNKの会、necoao、などリーダーを務める。

コーラスワークは、平井堅、福原美穂、今井美樹、鈴木雅之、財津和夫、清貴、DOUBLE、憂歌団、ギルバート・オサリバン、MISIA、FAYRAY、吉田拓郎等をはじめ数多く。数百曲のCM音楽制作にも参加。尚美ミュージックカレッジ講師、東急セミナーBE講師、またプライベートスタジオで数多くの歌手、俳優のトレーナーとして愛弟子達を次々とステージへ送り出している。

http://ameblo.jp/f2miho/

★Facebook:

http://www.facebook.com/MihoFujiwara.news

★Music Clip youtube

「石」http://www.youtube.com/watch?v=QRhlGlcfPc8

「アクマ」https://www.youtube.com/watch?v=6-RDhRyBdyM

★Group lesson website

「生涯歌組」: http://blog.livedoor.jp/f2miho/

 

 

 

木下 淳次郎

KINOSHITA JUNJIRO

FUKUOKA

 

2013年秋、初の全国流通アルバム「KIMI-NO-HIKARI」、

2015年 2ndアルバム「brand-new feelin’」をリリース。

東京、横浜でのライブを中心に、音楽フェスへの出演や、九州、関西、東北などでも活動を展開。

2016年は「きたかまフェス」「相模大野 もんじぇ祭り」などのフェスやイベントに参加。神戸ツアーも大盛況だった。

オトナが楽しめる上質なオリジナルのポップスを携えて、いつまでもどこまでも、より多くの方々に、上機嫌な時間とヒカリを、運び続ける。

影響を受けた歌手:沢田研二、大瀧詠一、井上陽水、玉置浩二

オフィシャルサイト

http://www.kinoshitajunjiro.com/

Facebook

https://www.facebook.com/ junjiro.kinoshita/

 

 

 

CoCoRo*Co

 

宮原panda裕子:TOKYO

HAL:HOKKAIDO/MOG:KANAGAWA/AFRO:TOKYO

 

1996年結成『こころと心が通じ合うステージ』をモットーにCOCORO*COと命名。

愛と平和のメッセージを込めたハートフルなステージは評価も高く、鑑賞会でのゴスペルグループの第一人者。訪問した学校は500校を超え、日本全国ほぼ全ての都道府県でコンサートを実施。再演の依頼も多い。また、客船「飛鳥Ⅰ」「飛鳥Ⅱ」ワールドクルーズでのエンターテインメント乗船は通算5回を超える。

グループの活動だけに留まらず、鈴木雄大氏、小原孝氏、庄野真代氏、EPO氏など、様々なジャンルのアーティストとも共演し、活動の場を広げている。

結成20周年のAnniversary yearとなる2016年11月23日、鈴木雄大氏を総合プロデューサーに迎え9年ぶり3枚目となるオリジナルアルバム「Little Birds」をリリース。同日、渋谷Mtレーニアホールで20周年記念コンサートを開催。

■CoCoRo*Co Facebookページ

https://www.facebook.com/COCOROCO-452739861562379/

■CoCoRo*Co主催 「大地を踏み締める会~大人の遠足」

https://www.facebook.com/groups/1408750842716161/

 

 

 


U(ゆう)

 

TOKYO

 

2000年に完全一人ア・カペラのアルバム『原風景』でデビュー。以来、人のもつ優しさと強さを表現し、人の心を癒して再生させる「治音(ちおん)」を目指しオリジナル曲、JAZZから童謡まで、ジャンルにとらわれず幅広く歌う。7作品をリリース。

お台場 ZEPP TOKYO・浜離宮朝日ホール・鳩山会館・日本青年館・池上本門寺・中国・台湾などでコンサートを展開。

アルバム「運命の詩」は尊敬する「マザー・テレサ」の言葉に Uがメロディーをつけた作品で、今後のライフワークとしてマザーの言葉を歌い広めることを開始した。

2010年、インドにあるマザー・テレサのお墓の前で歌唱(生誕百周年イベント、非公式)。ファンからの熱い要望を受け、2015年秋にスタンダードJAZZアルバム「Elegant Jazz~requiem~」をリリース。

2016年3月には「デビュー15周年記念コンサート」を銀座ヤマハホールで開催し大盛況に幕を閉じた。

http://www.u-sing.jp/

 

 

 

滝 ともはる

TAKI TOMOHARU

OOITA

 

1978年 ポリドールレコードからアルバム「滝ともはる」シングル「千羽鶴」をリリース。

1980年 サントリービールCMソングの「南回帰線」で堀内孝雄とデュエットしベストテン入りを果たす。

1981年 所属事務所より独立以降、ライブ活動を積極的に行い、年間200本近いステージをこなす。

2001年 ライブハウス”パラダイス・カフェ”を横浜馬車道にオープン。

2006年 インディーズレーベル「パラダイスカフェレコーズ」を設立。

2007年 「海よ空よ大地よ」をリリース。

2008年 横浜関内ホールにて歌手活動30周年記念コンサートを開催。

2011年 矢沢透(アリス)・住出勝則(元シグナル)と新ユニット “HUKUROH” を結成。

2013年 自身のデビュー35周年記念アルバムを発表。

滝ともはるHP: http://www.takitomoharu.com

パラダイスカフェHP: http://www.paradisecafe2001.com

 

 

 

山本 友子

YAMAMOTO TOMOKO

TOKYO

 

音楽好きの家族の影響で、幼い頃からジャズに親しむ。

学生時代は吹奏楽部に所属し、トロンボーン、テナーサックスを担当した。

卒業後、一時はOL生活を送るも音楽への想いを絶ち切れず、一転、歌の世界へ。

浅草JAZZ Contestへの出場を経て、現在は赤坂ドリームガールズ、六本木Club-tを中心に都内ライヴハウスにて活動中。持ち前の抜群のスタイルと女っぽいルックスで様々なジャンルの楽曲をジャジーにスタイリッシュに歌い上げている。

http://tomoko-y.com

 

 

 


池野 弘美

IKENO HIROMI

TOKYO

 

東邦音楽大学付属短大声楽科を首席で卒業するも、中学時代から大好きで聞いていたポピュラー音楽への道を選ぶ。

TVドラマの主題歌、CMソング等のスタジオ・ワーク、バックコーラス等の活動を経て、ソロヴォーカルとしてジャズの世界へ入る。1997年5月に高島屋アレーナ・ホールにてジャズ・ピアノの巨匠ハンク・ジョーンズと共演。

現在ジャズ・ヴォーカルとしてジャズ・スポット、フェスティバル等で活動する傍ら、コーラス・グループ「The Bells」にも参加。コーラス・アレンジも手掛ける。

影響を受けたアーティストは、レジーナ・ベル、カサンドラ・ウィルソン、アル・ジャロウ、アントニオカルロス・ジョビン等。

http://ikenohiromi.com/

 

 

 

竹下 ユキ

TAKESHITA YUKI

TOKYO

 

立教大学文学部英米文学科卒 

1989年日本シャンソンコンクール優勝以後 銀巴里 ジァンジァン等のライブハウスや、ホールコンサート、コーラス、ボーカルトレーナーとしての活動も。

JAZZやPOPSを原語で歌うと同時に、洋楽を絶妙な日本語に翻訳して歌う、独特のスタイルのライブには定評がある。

http://yukidaruma227jp.sakura.ne.jp/index.htm

ホームページ「ユキだるま」にてCD色々販売中。

 

 

 


Music3 VOL.2掲載アーティスト


敬 愛

KEI AI

OSAKA

 

ソウルシンガー、大阪出身。幼い頃からハリウッドミュージカル映画(ジーン・ケリー、ジュリー・アンドリュース、フレッド・アステアなど)の影響を受けダンスを始める。

現在都内や横浜のライブハウスを中心にR&B、ソウルを独自のスタイルで展開。振付、指導も手掛け様々なパフォーマンスで数々のイベントやコンサートもプロデュースする。コーラスとしてアーティストのサポートもしている。ダンスで培ったリズム感とエネルギッシュなステージには定評がある。

ベテランボーカリスト山ノ内洋子とのユニット、パルフェタムールで全曲ザピーナツのカバーアルバムをリリース。最後のレナウンイエイエガール渡辺かおる、五代目ペドロ&カプリシャスのボーカル桜井美香らと共にユニット、シャンドルルを結成。

2016,12月ソロアルバム Borderless!! をリリース予定

http://keiai124.jimdo.com

 

 

 

小松崎 いつ子

KOMATSUZAKI ITSUKO

TOKYO

 

1998年より航空会社でC/Aをしながらライブ活動をし、歌手活動に専念する為2010年に退社。現在はシャンソン・ポップス中心に各地ライブハウスで活動をしている。またクラッシクやJAZZ・ラテン音楽など様々なジャンルとのコラボレーションライブを企画し、『ホテルサンルートプラザ東京』のDinnerShowは毎回好評を得ている。2016年8月日本テレビ系列24時間TV募金活動応援イベント大阪会場に出演。「Itsuko Vocal Lesson」主宰。神保町・市川・葛飾の教室で歌唱指導をしている。2013年「i-voce~アイボーチェ」、2015年「ハーモニー」をリリース。

http://i-komatsuzaki.com/

 

 

 

成田 祐一

NARITA YUICHI

HIROSHIMA

 

JAZZピアニスト。9歳でクラシックピアノを始め、高校入学で一度ギターに転向。ロック、ポップスに明け暮れる。2002年、洗足学園音楽大学入学。在学中はユキ・アリマサ氏に師事。同校卒業と共にプロ活動をスタート。 

2010年よりニューヨークに渡米し、現地でライブやセッションに参加。翌年帰国後、現在は横浜・都内を中心に演奏活動を行いつつ、自分らしいピアノとは何かを研究中。

影響を受けたアーティストは、

Antonio Farao、Keith Jarrett、Brad Mehldau

http://www.geocities.jp/jazzpiano_s/

 

 

 


渡瀬 あつ子

WATASE ATSUKO

FUKUSHIMA

 

5歳よりピアノを始め武蔵野音楽大学に入学。在学中よりバンドを始めボーカルを担当。大学卒業後曲作りをするようになり、オリジナルでの活動を始める。

2005年マキシシングル「ひだまり」をリリース。

花園ラグビー場等多数のラグビー場で、オープニングやハーフタイム、またラグビーイベント等で歌う。

2011年3月11日東日本大震災で被災した故郷南相馬に向けての音楽活動を開始する。

2015年ラグビー日本代表である田中史明選手をリードボーカルとし、山口良治氏や他現役ラグビー選手等多くのラグビーファミリーが出演する楕円桜映像を制作し、現在Youtubeより配信中

http://atsukoweb.com/

 

 

 

足立 さやか

ADACHI SAYAKA

KANAGAWA

 

神奈川県鎌倉市生まれ。北鎌倉女子学園高等学校(音楽科)、フェリス女学院大学(音楽学部演奏学科声楽専攻)、日本声楽科協会研修課程(演奏家コース)を卒業。

幼少期より勉強は苦手で愛嬌の良さ以外に取り柄も無かったが、14歳から声楽家を目指して練習を重ね、鎌倉市小・中・高音楽コンクール奨励賞受賞、大学時代には学内選抜のコンサートやオペラに数多く出演。同じ鎌倉出身のJAZZシンガー阿川泰子さんと出会い、JAZZへの道を歩み始める。

現在は、CLASSICとJAZZの融合による独自の音楽性を追及しながら、六本木・銀座・横浜のJAZZクラブを中心に活動中。その歌唱力だけでなく、持ち前の明るさを活かしたMCとしての才能にも定評がある。

 

 

 

米重 優哉

YONESHIGE YUYA

OKAYAMA

 

尾崎豊のアルバム「壊れた扉から」を聴いて歌手を目指し17歳で上京する。「滝ともはる」氏に師事し、拠点を横浜に移し、音楽活動を本格化。

2008年、横浜の一大イベント「横浜開港祭」メインステージに2日間に渡り出演。その模様はケーブルTVネットワークにて放送される。同年10月、パラダイスレコーズよりデビューシングル「Diary」をリリース。オリジナル曲に加え、敬愛する「尾崎豊」の「Foget-me-not」をカバー。

尾崎豊ファンを巻き込み話題に。「Diary」は新潟県松之山温泉スキー場のCMイメージソングに起用される。その実力を高く評価する「上田正樹」氏に招かれ、全国ツアーにゲストヴォーカルとして現在も参加。2011年、プロ野球開幕戦 横浜ベイスターズvs中日ドラゴンズ戦において国歌独唱。

現在、アルバムリリースに向け制作活動を進めている。

 

 

 


須田 晶子

SUDA AKIKO

SAITAMA

 

2003年、洗足学園音楽大学Jazz科Vocalコースに入学。平田康子、Dana Hanchard、ギラ・ジルカの各氏に師事。大学を首席で卒業。2009年、New Yorkへ渡米、Baba Raymondの専属バックグラウンドボーカル、Manhattanのライブハウス、レストランなどで演奏する傍ら、レコーディングアーティストとしても音楽活動を行う。

2012年、奨学オーディションに受かり、LA Music Academyに奨学生として入学。 Sara Gazarek、 Tierney Sutton、Dorian Holley、DrumsのAnthony Inzalacoの授業やレッスンを受ける。2016年10月Disk Unionより自身のリーダーアルバム『Flowers On The Hill』をリリース。

http://blog.akiko-suda.com

 

 

 

当山Pennyひとみ

TOYAMA“Penny” HITOMI

OKINAWA

 

AOR/シティ・ポップスから1980年代ブギーまで、マルチな魅力を放った沖縄出身のバイリンガル・シンガー、Penny(ペニー)こと当山ひとみ。

モータウン・サウンドやフィラデルフィア・サウンドから影響を受け、1981年、日本コロムビアからデビュー。TBSドラマ「早すぎた結婚」「遅すぎた恋」エンディングソング「Behind you」「言い出しかねて」の二曲は、自身の代表バラードソングとなる。

アジア、アメリカ、ヨーロッパのアニメファンには今だに人気の 「妖獣都市(Wicked City)」挿入歌 [It's not easy]、エンディングソング[Hold me in the shadow]をはじめ、劇場公開映画「聖闘士星矢 真紅の少年伝説」エンディンソング[You're my reason to be]などのアニメ・ソングや、日立企業CMソング[Our lovely days]はバートバカラックの書き下ろしとして、話題に。また英語、日本語をテーマに数々のFMラジオのDJもデビュー当時からこなす。他のアーティストに英語の作詞を提供、ユーミン、竹内まりや、山下達郎、モーニング娘、昭和のヒット曲などの英語バージョンとして手がけた。

音楽学校(Human Academy 2006年~2009年)渋谷Music school K2、Office Muvでの講師としても幅広く活躍。

http://ameblo.jp/shineon-penny/

 

 

 

原田 ミキ

HARADA MIKI

HYOGO

 

4月7日誕生、B型 演歌歌手。

演歌からポップスまで、多彩なジャンルを一度に聴ける数少ないライブ倶楽部 [赤坂Dream Girls]のオーナー・ママ。

バレーボール、演劇部と、元気ハツラツな学生時代を経てDream Girls創設者の森本あきとの出会いで歌の世界へ。

1990年、12/5 「またどこかで」「うそつき」でキングレコードよりメジャーデビュー。その後徳間ジャパンに移籍し「感謝感激雨あられ」をリリース。

変装して歌う「マリリン?」「謎のシャンソン歌手 マドレーヌ・ミキ」「謎のジャズ歌手 エラハッテ・コマルド」「テンション高すぎる歌手 原田愛」などのキャラクターパフォーマンスも評価が高く、類稀なる明るいキャラクターと歌と笑いで毎日元気なエンターティーメントを提供している。

熱烈な広島カープファンでもあり、また現在はラテン・ダンスにも励みエネルギッシュに活躍中。

http://www.dream-girls.jp/haradamiki.html

 

 

 


MARISA

  

スペイン、バレンシア地方

 

ブラジル人シンガーの父と日本人ダンサーの母の間に生まれ、ダンサーの道を目指していたが交通事故により断念。その時に友人からの誘いでゴスペルと出会い「歌う人生」が始まる。

2000年にはクワイアディレクターとしての活動がスタート。

2002年にアメリカで開催のEdwin Hawkins(Oh Happy Day! 作者)、Walter Hawkins主催のカンファレンス初参加、初の日本人ソリストとして選ばれる。Meg & Piano Koji、Kaz Kato、藤波慎也などのレコーディング、Butch Heyward、Gary Hinesなどのワークショップを企画。2013年12月、特望の1stアルバム「I CHOOSE TO LIVE」をリリース。Shalom Gospel MinistryやGospel Branch代表を務めるかたわら、目黒Blues Alley Japanなどでライブ活動もしている。

http://marisa-maririn.com

https://www.facebook.com/gospelmarisa

 

 

 


Music3 VOL.1掲載アーティスト


小野 ひとみ

ONO HITOMI

TOKYO

 

東京都出身。父はボードビリアンの小野栄一。レパートリーはJAZZ~POPS~ROCK~DISCOと幅広く、特に70~80年代の洋楽曲カバーを得意としている。小さな体にパワフルな声が特徴で声域の広さと絶対的な歌の上手さには定評がある。

六本木のライブシーンをメインステージとしながら、スタジオレコーディングもコンスタントに。また、ダンス、作詞・作曲・プロデュースなどマルチな才能を活かし、仕事の幅が広い。

ソロ活動の他に「スリービックリーズ」というグループを1997年に結成。19年に渡り活動している。

 

 

 

SAYURI

 

KANAGAWA

 

幼い頃から歌うこととダンスが好きで、中学高校時代はストリートダンスにのめりこみ、高校では自ら「ダンス部」を立ち上げ文化祭、芸術祭を盛り上げ、表彰される。後に歌で人を感動させることの素晴らしさに目覚め、本物の歌手を目指し、作詞作曲で弾き語りやバンド、ユニット、ソロなどでライブ活動を始める。

 

2015年 インディーズレーベル「トップドッグレコーズ」に所属。オリジナルCDリリースに向けて制作活動を始める。また、自身のライブではクオリティの高い様々なミュージシャンとのセルフプロデュースライブを行う。

2016年 4月27日ソロアーティストSAYURIとして、シングル「HIKARI」インディーズ全国発売。全国CDショップ、アマゾン、楽天、iTunes、着うた配信などさせていただき、プロモーション活動中。

 

 

 

田中 利由子

TANAKA RIYUKO

HYOGO

 

16歳の頃から雑誌モデルを始め、ファッション誌などで活躍。

その後、アニメの主題歌やCMソングの仕事を始め、83年にTV主題歌「ロンリーチェイサー」、イメージソング「すくらんぶるゲーム」をキングレコードより発売。

本格的な歌手活動開始後、Jazzに興味を抱きライブ活動を始める。86年にNY録音「TIME TAKE YOUR HEART」ファーストアルバムをクラウンレコードより発売。

90年八ヶ岳Jazzフェスティバル出演、96,97年には茨城県古河市の福祉コンサートに2年連続の出演と活動の場を広げる。

最近はT-SQUAREの河野啓三をリーダーにしたライブ活動で、JazzやPopsのナンバーをアレンジして聞かせ、他では聞けないステージの大きな魅力となっている。

2014年に渋谷「JZ Brat」2015年に目黒「Blues Alley Japan」にて6人編成のバンドとコンサートを開催し話題となった。

 

 

 


山ノ内 洋子

YAMANOUCHI YOKO

KANAGAWA

 

横浜出身。

脱サラして歌手生活ン十年、横浜を中心に歌ってきました。

これからは初心に帰って若い頃大好きだったFunk、Disco、Fusionに力を入れてライブ活動していきます。

街にライブの音が溢れ、音楽が本当に活き活きしていた時代にグルーヴに身をまかせて踊っていた同年代、そして今の若い世代の方々も一緒に楽しんでいただけるステージにしたいです。

関内のライブスポット、Bar Mon、Blanc、Rick's Cafe、Speak Lowではピアノとのデュオでレギュラー出演中ですので、気楽に聴きにいらして下さいね。

 

 

 

宗像 夏子

MUNAKATA NATSUKO

HIROSHIMA

 

埼玉大学在学中よりボーカルを担当していたバンド、M虎社中解散に伴い、ソロ活動開始。

埼玉大学卒業後、シンガーソングライターとして活動中。

2015年は短編映画主題歌提供、遊園地などイベントにも多数出演。2015年6月オリジナルシングル発売。

歌詞に重きを置く、理系ポップロック。

カバーはDISCO、オールディーズ、POPSなど様々なジャンルを歌い、日々、多数のライブハウスに出演中。

定期的にオリジナルライブも開催中。現在オリジナルアルバム制作中。

 

ホームページ

http://natsukomunakata.wix.com/shiki

 

 

 

藤岡 友香

FUJIOKA TOMOKA

KAGAWA

 

香川県三豊市出身地元の高校を卒業と同時に渡米し、メリーランド州立大学 音楽学部 声楽科を卒業。帰国後の2009年、日本テレビ系オーディション番組「歌スタ!!」で約2,000人の中から選ばれ、優勝を機に本格的に日本国内での音楽活動を開始。ライブと並行して「瀬戸内国際芸術祭」「神宮外苑花火大会」のテーマソング歌唱や故郷・香川県のサッカーJ2チーム「カマタマーレ讃岐」の応援ソングを担当するなど幅広く活動。また、武道館ライブを目指したライブイベント「DREAMER」を開催中。2016年4月よりFM香川にてレギュラー番組「藤岡友香の元気はキから!」(毎週土曜20:25~)スタート。

 

◆藤岡友香オフィシャルサイト 

http://www.tomokafujioka.com/

 

 

 


波多江 美鈴

HATAE MISUZU

FUKUOKA

 

小学校4年生から高校2年生にかけて、東京音楽学院渡辺プロダクション福岡校で、歌・踊り・楽典を学ぶ。スクールメイツとしても活動。

高校卒業と同時に、地元博多のライブハウスにて、シンガーとして活動を開始。その後上京し「ローズマリー」「スクラッチ」などのバンドに参加し、活動を続ける。

1992年トーラスレコードより「水沢瑶子」として、「ワインカラーのせつなさ」でCDデビュー。その後シングル5枚、アルバム4枚をリリース。現在は「スクラッチ」を中心とし、ソロ、ユニットなど、様々なライブハウス、ホテルラウンジなどでヴォーカルとして活動中。

『歌を通してたくさんの方に出逢えますように☆』

 

 

 

劉 玉瑛

RYU GYOKUEI

HYOGO

 

2月8日、兵庫県生まれ。神戸市出身、B型。華僑二世の両親を持つ日本人アーティスト。シャンソン歌手として活躍中の叔母の影響を受け、2003年よりシャンソンを風かおる氏に師事。

その愛らしいルックスを活かし、タレント活動でも人気を集める。2006年、第22回全日本アマチュアシャンソンコンクールにて最優秀歌唱賞(グランプリ)を受賞。その堂々とした存在感が、シャンソン界の重鎮からも絶賛を浴びる。

シャンソンの祭典「パリ祭」にはその全日程・全公演に出演、幅広いファン層から支持を得ている。オリジナル曲『めぐり逢えたね』を収録した1stアルバム「Bon Voyage(ボン・ヴォヤージュ)」をリリース。発売を記念したソロライブのチケットは瞬く間に完売。シャンソン界のみならず各界が注目する、いま最も眼の離せない旬の美人ヴォーカリストである。

http://ryu-gyokuei.net/

 

 

 

KOTETSU

 

SAGA

 

米国、Berklee College of Musicを卒業後、2011年より"KOTETSU"名義で首都圏を中心にプロミュージシャンとして活動を開始。

ブラックミュージック全般に精通したその歌声は各方面に評価され、映画音楽では2011年、俳優の織田裕二氏主演映画"アンダルシア"、2013年、福山雅治氏主演映画"ガリレオ〜真夏の方程式〜"の劇中歌にその歌声が採用される。さらに、ジャズピアニスト、クリヤマコト氏が主催したアドリブコンテスト2011に於いて東京部門で優勝。自身のソロ活動と平行し、"DUK's"、"鱧人"と言った男声コーラスグループのメンバーとして活動の他、数々のメジャーアーティストのバックコーラスを務めるなど、その活躍が多岐に渡る中、近年では、ヨーロッパやアジアといった海外での演奏活動も精力的に行なっている。